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[ウェビナー] 日本における2028年度建築物LCA義務化に向けて:制度は実務をどう変えるか(英国編)
2026.7.31
IPCCはその第6次統合報告書で、気温上昇が1.5℃を上回らないようにするためには、世界のGHG排出量を2030年までに2019年比で45%、2035年までに60%削減することが必要と指摘しています。1.5℃目標の達成に向けて、日本でも現在の目標「2030年度において2013年度から46%削減」を大幅に引き上げることはもちろん、全てのセクターで今すぐ気候行動を本格化させる必要があります。
自然エネルギー財団では、気候対策の加速化に向けて、様々な分野における脱炭素化への道筋を調査研究し、その課題を分析、向かうべき方策について政策提案を行うとともに、スティクホルダーとの対話を進めています。



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2026.7.31
[特設ページ] SBTi、RE100、GHGプロトコルの動向
2026.7.30
[ウェビナー] SBTi企業ネットゼロ新基準を読み解く:改定ワーキングメンバーが解説
2026.7.30
エコデザイン規則(ESPR)の基本構造と日本への影響:EUは「グリーン鉄」をどう評価するのか
2026.7.17
SBTiの新しい企業ネットゼロ基準:スコープ3算定を超え、脱炭素が事業価値になる世界へ高瀬 香絵 自然エネルギー財団 シニアマネージャー(気候変動)
2026.7.14