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【参加受付中】[Q&Aウェビナー] GHGプロトコル スコープ2改定
2026.1.8
IPCCはその第6次統合報告書で、気温上昇が1.5℃を上回らないようにするためには、世界のGHG排出量を2030年までに2019年比で45%、2035年までに60%削減することが必要と指摘しています。1.5℃目標の達成に向けて、日本でも現在の目標「2030年度において2013年度から46%削減」を大幅に引き上げることはもちろん、全てのセクターで今すぐ気候行動を本格化させる必要があります。
自然エネルギー財団では、気候対策の加速化に向けて、様々な分野における脱炭素化への道筋を調査研究し、その課題を分析、向かうべき方策について政策提案を行うとともに、スティクホルダーとの対話を進めています。



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2026.1.8
[セミナー] GHGプロトコル改定を理解する:スコープ2を中心に
2025.11.25
排出量割当/発電部門のベンチマークについて(GX-ETSを機能するカーボンプライシングにするために 第1回 )広瀬 朗子 自然エネルギー財団 リサーチスタッフ / 大野 輝之 自然エネルギー財団 常務理事
2025.11.20
[登壇者紹介]鉄鋼脱炭素化に向けて:世界の潮流・日本の挑戦
2025.11.18
[気候変動アクション日本サミット2025宣言] 脱炭素社会への移行をリードする:私たちは、決して止まらない
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