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Webinar米国における自然エネルギーと脱炭素の未来 世界最大の経済大国が、どのようにエネルギー転換を実現するか

2021年12月7日

in English

米国は本年1月のバイデン政権誕生以降、気候変動対策を強化し、2035年までに電力部門からの排出をゼロにすることを目標としています。しかし、現在の自然エネルギー電力割合は、まだ21%にとどまり、日本と同程度です。どうやって脱炭素の未来を実現するのでしょうか。二人の米国のエネルギー専門家をスピーカーに招き、全米で進むエネルギー転換の最新状況と今後の戦略をお聞きしました。

プログラム(敬称略)

基調講演 1 米国、日本、そして世界における自然エネルギー100%への迅速な転換のために
マーク・Z・ジェイコブソン スタンフォード大学 土木環境工学科 教授  資料DL

基調講演 2 2035年までに100%クリーン電力へと向かう米国:石炭火力廃止から始める
ブルース・二レス クライメート・インペラティブ エグゼクティブ・ディレクター  資料DL

パネルディスカッション 
[モデレーター] 大林ミカ 自然エネルギー財団 事業局長
マーク・Z・ジェイコブソン スタンフォード大学 土木環境工学科 教授
ブルース・二レス クライメート・インペラティブ エグゼクティブ・ディレクター
大野 輝之 自然エネルギー財団 常務理事

 

イベント詳細

日時 2021年12月7日(火)9:30 - 11:30 am
開催形式 ウェビナー(Zoom) 
主催 公益財団法人 自然エネルギー財団
参加登録・参加費 無料(要事前登録)

 

お問合せ

外部リンク

  • JCI 気候変動イニシアティブ
  • 自然エネルギー協議会
  • 指定都市 自然エネルギー協議会
  • irelp
  • 全球能源互联网发展合作组织

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