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COP25サイドイベント
Accelerating energy transitions and raising ambition based on decreasing costs of renewables

2019年12月13日

in English

公益財団法人 自然エネルギー財団は、2019年12月2日~13日にスペイン・マドリードで開催されるCOP25(第25回国連気候変動枠組み条約締約国会議)に参加し、フラウンホーファー研究機構と共にイベントを開催します。
 
本サイドイベントでは、世界的な自然エネルギーコストの低下により、エネルギー転換が加速し、国の気候変動対策強化が実施されているか、また今後の可能性について、アジア及びラテンアメリカの国々の事例を紹介します。

イベント詳細

日時 12月13日 (金) 13:15 - 14:45
会場 COP25 サイドイベント会場 Room3(スペイン・マドリード)
主催 公益財団法人 自然エネルギー財団
フラウンホーファー研究機構 システム・イノベーション研究所
参加条件 COP25の入場は、UNFCCCへの事前登録が必要です

プログラム(敬称略)※2019年11月27日現在。プログラムや登壇者は予告なく変更する場合がございます。

開会
 ジュリア・シュヴァイガー (tbc)  ドイツ連邦環境・自然保護・原子炉安全省(BMU)

講演1:自然エネルギーのコスト低下によるアルゼンチンへの影響(仮)
 レオナルド・ナシメント ニュー・クライメート・インスティテュート(New Climate Institute)気候政策アナリスト

講演2:日本のエネルギー転換の状況(仮)
 大林ミカ 自然エネルギー財団 事業局長

講演3:インドネシア、メキシコを中心とした国々におけるエネルギー転換の加速と対策強化の可能性について(仮)
 ヨハネス・エクスタイン フラウンホーファー研究機構 システム・イノベーション研究所

パネルディスカッション

[モデレーター] ジュリア・シュヴァイガー (tbc)

フラウンホーファー研究機構とは

欧州最大の応用研究機関であるフラウンホーファー研究機構は、民間企業や公共機関向け、また社会全体の利益を目的として、実用的な応用研究を行っています。ドイツ各地の72の研究所・研究施設のほか、国際的な活動拠点としてヨーロッパ、アメリカ、アジアおよび中東に研究センターおよび代表部を設置しています。

フラウンホーファー日本代表部
フラウンホーファー研究機構 システム・イノベーション研究所 (英語)
 

お問合せ

外部リンク

  • JCI 気候変動イニシアティブ
  • 自然エネルギーで豊かな日本を創ろう!アクション
  • irelp
  • 全球能源互联网发展合作组织

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