
公益財団法人 自然エネルギー財団は、秋田県で開催された「Global Offshore Wind Summit-Japan (GOWS-J)」に合わせて、公開フォーラムを開催しました。
本フォーラムでは、「洋上風力と漁業の共生」をテーマに議論を深めました。全国的に洋上風力の導入が加速する中、地域の漁業との共存は重要な課題です。講演とパネルディスカッションを通じて、すでに洋上風力と向き合っている現場での課題や実践事例を明らかにしていきました。
プログラム(敬称略)
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開会 大林 ミカ 自然エネルギー財団 政策局長 |
| 講演3:漁業からの視点共有 土合 和樹 フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング 取締役 COO 資料DL |
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パネルディスカッション「漁業と洋上風力の共生に向けた課題と展望」 |
| ネットワーキング(名刺交換会) |
イベント詳細
| 日時 | 2025年10月17日(金)14:00 - 16:00 ※プログラム終了時にネットワーキング(名刺交換会)あり |
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| 会場 | 秋田市にぎわい交流館(AU)多目的ホール 秋田市中通1-4-1 |
| 主催 | 公益財団法人 自然エネルギー財団 |
| 参加登録・参加費 | 要事前登録・無料 |
関連情報
[冊子] 漁業者のための洋上風力発電入門:地域の海の10年後を考える(2025年6月)GLOBAL OFFSHORE WIND SUMMIT JAPAN 2025(外部サイト)




