全国5000カ所以上に拡大したソーラーシェアリング。さらなる導入加速には収穫量と品質を確保し、地域社会の理解を得ることが必要です。先進的な事例が全国に広がっています。
本シンポジウムでは、全国各地で活躍する12人の実践者から、ソーラーシェアリングの成果と工夫について報告していただきます。ソーラーシェアリングに適した作物の選定や栽培方法、設備の設計、販路の拡大など、具体的な取り組みをお話しいただきます。
ソーラーシェアリングによる地域貢献についても紹介していただきます。売電収入を生かした地域還元や新規就農者の支援、農地の回復による農村の活性化や生物多様性の保全など、実践者の経験を通じてソーラーシェアリングの価値を探ります。
多くの皆さまのご参加をお待ちしています。
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イベント詳細
| 日時 | 2026年1月30日(金)13:30-17:00 |
|---|---|
| 主催 | 公益財団法人 自然エネルギー財団 |
| 参加費 | 無料・要事前登録 |
| 参加方法 | 会場来場、またはオンラインのどちらかを選択してください。
1) 会場来場(開場13:00) イイノカンファレンスセンターRoom B 2) オンライン Zoom Webinar |
| 参加登録 | 1) 会場来場 会場参加登録はこちら ※申込順。登録完了時にメールで来場証が届きます。 2)オンライン オンライン参加登録はこちら ※登録完了時にno-reply@zoom.usよりアクセス先リンク情報が届きます。 |
プログラム(敬称略)※1月6日現在。プログラムや登壇者は予告なく変更する場合があります。
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開会挨拶 |
<関連リンク>
[報告書]ソーラーシェアリングで農業を再生:太陽光のエネルギ
[特設ページ]太陽光




