RE-Users 2026年度 第1回オンラインセミナーアワリーマッチング

2026年9月15日


温室効果ガスの排出量を算定する「GHGプロトコル」や削減目標を認定する「SBT」など、企業の温暖化対策を評価する国際的な基準の改定が進行中です。電力の使用に伴うScope 2に関しては、発電した時間と電力を使用した時間を一致させて排出量を算定する「アワリーマッチング」が求められるようになってきました。

国内でいち早くアワリーマッチングに取り組んできた丸井グループ、需要家と共同でアワリーマッチングの実証を進めている関西電力グループとJERA Crossから、具体的な手法や効果、課題、今後の展開について語っていただきました。

プログラムは以下の通りです(敬称略)。

〇講演1:丸井グループ 塩田 裕子(執行役員)資料DL

〇講演2:関西電力/E-Flow 林 直人(DER営業本部 蓄電池・再エネ営業部長)資料DL

〇講演3:JERA Cross 大塚 文平(GXコンサルタント Principal)資料DL

[司会] 石田 雅也 自然エネルギー財団 研究局長

RE-Usersオンラインセミナーは、自然エネルギーの活用に積極的に取り組む企業を対象に開催しています。参加方法を含めて、RE-Usersに関する詳しい情報は、下記からお問合せください。

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外部リンク

  • JCI 気候変動イニシアティブ
  • 自然エネルギー協議会
  • 指定都市 自然エネルギー協議会
  • irelp
  • 全球能源互联网发展合作组织